11月 特養さま

01.09

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・体験型の研修で、楽しみながら自然と学びえることができる研修だった。
・最初から最後まで考えさせられる内容でした。「目線を合わせる」演習では、ハッと
 させられました。自分では利用者さまと目線を合わせているつもりだったと気づきました。
・研修の構成が上手く、見本としたい研修であった。2時間があっという間で有意義だった。
・今まで受けた接遇マナー研修と全く違い、現場目線の話が多く分かりやすかった。
・サービスを提供する側が「ありがとう」を多く伝えるのが基本ということばに、日々、自分の
 業務を振り返り反省することができた。
・研修中の笑いの中に、ドキッとすることが多くあり楽しい研修だった。
・高齢者の目線から見たサービスの提供法がよく分かった。
・講師自身の現場の経験や他施設の事例を見せながらの研修で、笑いもありの大変興味が
 尽きることがない研修だった。
・まず、とても楽しかった。2時間という長さであったにも関わらず、時間を忘れてしまうくらい
 あっという間であった。講師のことばも分かりやすく、なるほどと体にすっと入ってきた。
・ケアは一応出来ているが、何かが足りないと感じることがあった。今日の研修でそれが何かが
 分かった。
・業務と役割の違いのお話にドキリとし、業務をこなすことに精一杯は自分を反省した。
・講師の方のすすめ方や内容は、2時間通して飽きさせることなく、大満足の研修だった。
・今までいろいろな研修を受けてきた中で、今回の研修が一番よく笑い、時間を忘れるほど
 楽しいと思えるものであった。一つひとつのカテゴリー、講師の方の説明のことばの
 それぞれに深く共感しながら、体を動かすことで実感することができた。
・入居者や家族への話以外に、新人職員へのかかわり方がとても勉強になった。
・非言語コミュニケーションの具体的な方法を知ることができた。
・すぐに使ってみたいと思える研修だった。
・ただ、耳で聴くだけでなく、実践することができたのが大きかった。また、なぜそうしな
 ければならないのかという根拠も丁寧に説明してもらったので、非常に分かりやすかった。

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